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ワールド・トレード・センター スペシャル・コレクターズ・エディション

評価:
ニコラス・ケイジ,マイケル・ペーニャ,マギー・ギレンホール,マリア・ベロ,スティーブン・ドーフ,ジェイ・ヘルナンデス,オリバー・ストーン,アンドレア・バーロフ
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
¥ 1,980
(2007-02-23)
圧死というのもひどい死に方だが列車などへの投身自殺に似た感じだろうか。
生き埋め状態の生存は拘束恐怖症の自分にとって非常に恐ろしいものであり生還の希望を持てないまま何時間も身動きできないとなると発狂しそうになるだろう。
手足を自由に動かしたいと思うだろう。
自らの手で命を絶つこともできない。
私などは病院でMRIの中に入っただけでもイライラするぐらいである。
作品はと言うと、極限状態で展開するヒューマンドラマは当時の事態を良く知っている人には大きな感動を呼んだかも知れない。
しかし映画のストーリーとしては単調で、日本とアメリカではやはり大きな距離があり「外国の出来事」と、無責任に片付けてしまったりしている。
その後始まる戦争の泥沼化状態も各メディアの報道で知っているのでこの悲惨な事件が起こった背景や国際関係に思いが及んでしまう。
mugennokusari * 観たぞ・聴いたぞ・触ったぞ!? * 21:13 * comments(0) * trackbacks(0)

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